田中啓文

時代小説
大坂
懐徳堂
関西弁会話

1

文庫

p.42 懐徳堂で中井履軒先生にそう教わった
p.75 「たわけ!」という言葉は町人のものではない。
p.81 踏んごむ
p.104 めずらしく漢語を使った。
p.210 悔《くや》しまぬ
p.253 侍めいた、いかめしい漢語を使いはる
p.293 (京は)言葉がなまだれてる。
p.294 師であった中井履軒が
p.298 大坂とはちがった訛りが感じられる

2 「道頓堀の大ダコ」

p.35 言葉遣いとしては乱暴に過ぎる
p.36 まくしたてる江戸言葉
p.54 京言葉ってやつがなまだれてやがる
p.71 言葉に江戸訛りがある
p.74 大坂訛りは忘れちまいました
p.181 訛りはおまへんなあ
p.211 掬《すこ》うて


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2020-10-17 (土) 16:40:03