#author("2026-04-29T15:12:41+09:00","default:kuzan","kuzan") #author("2026-04-29T15:18:58+09:00","default:kuzan","kuzan") [[岩波講座日本語]] https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905 1 伊谷純一郎「サルの言語と人類の言語」 一 日本人と音声 二 鳥の囀りとけものの声 三 サルの声の自然誌 四 音声の四象限 五 音声の働き(1)「呼び声」と「ほえ声」 六 音声の働き(2)「叫び声」と「ささやき」 七 霊長類の音声の多様性 八 音声のピラミッド 九 音声の方言と流行 一〇 価値と背中あわせの音声 一一 言語の萌芽 2 鈴木敏昭「言語の獲得」 ー 幼児のことば 二 ことばの習得 三 言語発達研究と言語理論 3 池上禎造「識字層の問題」 ー 江戸時代初期 二 明治時代 三 「もんもう」を遡って 4 水谷修「外国人に対する日本語教育」 ー 外国人に対する日本語教育 二 日本語教育の現状と理想的状態 三 日本語教育における日本語そのものの問題.. 5 柳父章「翻訳の問題」 一 翻訳とは何かを問う翻訳論. 二 翻訳における必然的誤訳 三 翻訳に介在する翻訳用日本文 6 小野米一「移住と言語変容」 ー 言語の変化 二 北海道への移住と言語変容 三 各地への移住と言語変容 四 二重言語生活 7 笹沼澄子「失語症」 ー 失語症の言語症状 二 失語症患者のリハビリテーション 8 石綿敏雄「コンピュータと言語」 ー コンピュータと日本語 二 言語の研究とコンピュータ 9 鈴木孝夫「日本語学はなぜ成立しなかったか」 ー 内発性の久如 二 脱亜欧化の代償 三 特殊性の探求 四 祖述を越えて むすび 索引(一〜十二巻) https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/211 か https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/206 さ https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/193 た https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/184 な https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/178 は https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/175 ま https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/168 や https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/166 ら https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/164 わ https://dl.ndl.go.jp/pid/12446905/1/162