#author("2020-08-31T10:50:51+09:00","default:kuzan","kuzan") #author("2025-03-09T17:59:00+09:00","default:kuzan","kuzan") [[『新聞集成/明治編年史』]] 30 文字を知るは生意気のもとと精々舎閉鎖さる 68 学士会院雑誌 乙吉 80 箱入り娘となる電話 156 芸者から幇間を「兄さん」と呼ぶ可らず 177 村会に字引入用 195 斯文會広告 越中富山通信「此地は売薬商の諸国へ出づるが故に言語も他と異にして一種の風をなせり」 288 会話を木札に書いて巡査の外人糾問 アナタ鑑札ありますか 303 西洋の鳴物ピヤノ 318 夜鷹蕎麥11人 鍋燒饂飩863人 349 平曲保存会 361 隠語ナンセンス //389 おケツを取られては如何といふより、一人が噴出せば 392 感化院の名称 427 康熙字典を活版で復刻計畫 活字不足 //432 電話不要? 傳線にて報ずる 454 鹿児島県と長崎県の民風 「日用の文字を解するもの十分の一に居らずと云ふ」 460 小樽 象形文字 //486 此顕微鏡はまだ不充分[…] 針程の物が棒程に見えるのは無いか (新聞検閲)