井上ひさし
未刊小説
『小説現代』1986.6から

第一章
「その土地の言語とロシア語との二本立て」
「西ニッポン語[…]大戦中までは、関西弁と呼ばれていた口調」
「中央ニッポンで通用している共通語(旧東京語)」

第二章
「高知弁」
p.173「東北弁、ズーズー弁」

第五章
p.355「なかなか達者な日本語」
p.10「『大語海』」

第六章
p.141「時代劇がかった口調」


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