山田俊雄

『講座国語史2音韻史・文字史』 pp.445-529 https://dl.ndl.go.jp/pid/12447330/1/233

一 「文字史」を中世以後の時代について試みることの意味
 1 近世の文字を『柳多留』について見る
 2 活字印刷以前と以後
二 現代の文字についての常識と近世の状況 https://dl.ndl.go.jp/pid/12447330/1/240
 1 『柳多留』使用漢字と現代当用漢字
 2 同一語の表記法がいつも同一か https://dl.ndl.go.jp/pid/12447330/1/260
 3 漢語は必ずしも漢字表記でなかった https://dl.ndl.go.jp/pid/12447330/1/263
 4 かたかなの役割 https://dl.ndl.go.jp/pid/12447330/1/267
 5 踊り字のつかい方 https://dl.ndl.go.jp/pid/12447330/1/273


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Last-modified: 2026-04-30 (木) 09:46:10